麦緑素”は数々の学会で発表されています

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“麦緑素”は開発者の萩原義秀医学博士を中心に、国内だけでなく海外でも研究が続けられています。30年以上も前から研究が続けられていますが、その数はなんと70回を超えます。

まだまだ発見されていない成分や酵素、解明されていない生理活性作用など、今後の研究にも大いに期待されています。

 

 大麦若葉の青汁成分(麦緑素)の学会発表内容抜粋 

数種の食品添加物、農薬、発癌性物質に及ぼす影響 日本薬学会 1978年 岡山
アミノ酸・蛋白質燃焼物質等の変異原性の不活性化について 日本薬学会 1978年 岡山
ラットの胃潰瘍形成の抑制効果について 日本薬学会 1979年 札幌
発癌性物質及び添加物の阻害因子の検索について 日本薬学会 1980年 東京
細胞核DNAの修復促進作用について 日本薬学会 1981年 熊本
ラットの食餌による高コレステロール血症に対する影響 日本薬学会 1983年 東京
マウスの成長および運動性に及ぼす効果について 日本薬学会 1984年 仙台
血糖降下成分について 日本薬学会 1986年 千葉
インシュリン非依存性血糖降下作用について 日本薬学会 1989年 名古屋
抗酸化成分とその生理活性について 日本薬学会 1990年 札幌
抗血栓作用および血管保護作用について 日本薬学会 1990年 札幌
抗酸化活性成分による生体内過酸化の抑制について 日本薬学会 1993年 大阪
抗酸化活性成分によるビタミン類の安定化について 日本薬学会 1995年 仙台
大麦若葉の青汁成分による農薬の分解について 日本薬学会 1996年 金沢
抗酸化活性成分による動脈硬化の抑制について 日本薬学会 1997年 東京

 

“麦緑素”は世界90ヶ国で愛飲されています

上述のように、麦緑素は海外でも研究が続けられ、高い安全性と品質の良さでアメリカやカナダなど世界90ヶ国以上で愛飲されています。

◆主な国名
アメリカ、カナダ、メキシコ、ブラジル、アルゼンチン、ペルー、イギリス、ノルウェー、スウェーデン、デンマーク、ドイツ、オランダ、ベルギー、フランス、イタリア、スペイン、ポルトガル、スイス、オーストリア、ギリシャ、ロシア、韓国、中国、台湾、香港、フィリピン、タイ、インド、サウジアラビア、クウェート、イラク、オーストラリア、ニュージーランド等

  

   

  

    

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